もちや旅館
[群馬県] |

室町時代の初め川岸にこんこんと湧く湯をみつけ「ゆのひそ村」と名付けたのがこの温泉の起こりと伝えられている。谷川岳の麓、恵まれた大自然が四季折々に楽しませてくれる閑静峡。山野を駆ける「白い山猫」谷川に棲む「黒い岩魚」地を這う「青い蛇」空を飛ぶ「朱の茜」それぞれ雄雌八匹が守護神として守っている。

| エリア | 湯檜曽温泉(水上温泉郷) |
| 場所 | 利根郡みなかみ町湯檜曽12 |
| 立地の特徴 | スキー場に近い、渓流沿い |
| 宿タイプ | 旅館 |

« ジャルディンマール 望洋閣 l Home l ホテル圓山荘 »


